薬剤師国家試験の勉強方法はコチラ。
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!!!注意!!! !!!Attention!!!
この記事は非常にお下劣な内容です。下品なことや糞尿の内容に嫌悪感を抱く方は絶対に読まないでください。全て自己責任ということを理解した上でお読みください。
トイレの問題は国家試験を快適に乗り切るうえで必ずクリアしなければならない問題である。
1日目の朝、自宅を出てから、2日目の夜、自宅へ帰るまでが勝負なのだ。
山場は、1日目,2日目共に朝とお昼の直後である。
お腹の調子が不安定になり易いタイミングだろう。
特に朝、自宅を出てからが問題だ。
朝食をしっかりと食べ、うんこをモリモリ出したならばコンディションは上々とみていい。
しかしながら、
・緊張からあまり朝食が進まず、トイレでスッキリ出来なかった場合
・予定よりも自宅を出る時間が遅くなってしまい、焦ってトイレへ行かずに出かけた場合
・過度の緊張でお腹がスッキリしない場合
などのケースでは、いつでもトイレに行ける準備があった方が良い。
腹痛のみの場合、必ずしもトイレへ行くことを必要としない場合もあるが、トイレへ行ける状況に越したことはない。それに、うんこは出そうになくても、おなら(ガス)が溜まっている場合もある。この場合はガスを排出すれば良い。
ここで注意したいのは、おなら(ガス)をする場合は念のために便座に腰を下ろした方が良いということだ。
万が一、うんこが出てしまっては大変だからである。特に、自覚なく便が緩い(下痢気味)場合は暴発してしまう危険がある。
これが通常の日であれば、1,2限の講義をキャンセルして着替えることができるが、試験当日はいかなる状況であっても試験会場へ行かねばならない。
暴発してしまっては、それこそ精神状態への負担を増やすことになる。だから、避けるべきなのだ。
ただ、いま書いている状況は実は割と恵まれていると考える。
なぜなら、便意あるいはおならを催した場合に「トイレへ行く」という行為はクリアできているからである。
経験談から話すと、トイレへ行きたいと思って、その足でトイレへ行けるという状況は大変に幸運なのだ。
緊急事態では、トイレへ行きたいと思ってもスグに便器と出会えるとは限らない。
To be continued.


そして、その緊急事態を避けるべく、毎日の
便所問題に真摯に向き合っています。
そして、私がしていることは、納豆・野菜をしっかり食べて便意を自宅で催すというものです。
これだけでも、しっかり出来ていれば、おなかの調子が悪くなることもなく安心して受けていられると思っています。
私の場合は、多少のことがあっても緊張をしないように毎日の生活はだらけていることが多いですし、自分のなかで思っていることがあります。
そう、ただの紙切れのために緊張なんかしてられんっていうことです。
国家試験といっても、問題用紙・解答用紙の二部が配られるだけで後は解くだけです。
そんなんにいちいち怯えていては、現場に立ったらどうなるねんって。
毎日が緊張の連続になるのは間違いないやん。
そう思って、試験の場合も下手な緊張はいたしません。
それだけの気概を持って受けるといい意味で、
心が緩くなります。
これをみなさんにわかっていただけると嬉しいですね。
共感していただきありがとうございますm(_ _)m
試験にかかわる便所問題はあまり触れられないけれど、誰もがこれまでの学生生活で1度は経験しているのではないか、と思うこの頃です。
「納豆・野菜をしっかり食べて便意を自宅で催す」というのは素晴らしすぎますね。受験生の鏡です。
便所問題をスッキリ解決して、合格を掴み取りましょう!
後はお腹の調子を自分なりに毎日整える準備をすることから始めることですかね。
食中毒の怖い時期に国家試験があるのも考えるときちんと認識した日々の食生活がものをいうことになりそうです。
では、勉強を頑張ってきます。
試験勉強というと不摂生な生活がイメージされがちですが、実はその真逆こそが合格に近づく一手であると思います。勉強ファイトです!